「汗をかくようになり、冷え性体質が改善」中川昌子さん
最初は、空手の型が身に付くのか不安がありました。
でも体験レッスンを受けてみると、久しぶりに汗をかいたという快感のほうが大きかったです。
不安だった型については、非常に奥が深いと感じています。
現在、週3〜4回稽古に通っています。わからないことは先生はもちろん、
先輩も丁寧に教えてくれるのも、ラビカラの良い点だと思います。
加えて、私は冷え性で、手足の末端が冷えて寝られないときもあったほどでした。
ラビカラに入会して2カ月で、体質が変わったようです。まだ他の人と比べると汗が出にくいのですが、
だんだんと汗ばんでくるようになりました
「オープンな雰囲気で女性ひとりでも気軽に通える」黒川さん
きっかけは、ラビカラ会長の成沢さんが主催するワイン会で誘われたことです。
私はK-1やPRIDEといった格闘技を見るのが好きでしたが、
まさか自分で空手をするようになるとは予想していませんでした。
会社の同僚3人と体験レッスンを受け、初めてキックをすると楽しくて、当日入会しました。
ラビカラは、仲良しグループができているような閉鎖的な習い事やスクールなどと違って、
誰でも受け入れてくれるという雰囲気があります。
通いはじめは、同僚と一緒に参加していましたが、そのうちにひとりで参加するようになりました。
自分の都合の良いときに、気軽に参加できるというのは大きな魅力です。
「インナーマッスルを鍛えて体脂肪率一桁をキープ」ひさしさん
高校生のときにはサッカー、社会人になってからはサッカーとフットサルをしていましたが、
仕事が忙しくなり、飲むことも増えると、練習する回数が減っていっていきました。
運動不足を自覚するとともに、
インナーマッスル(内側の筋肉)を鍛えたいという気持ちが強くなりました。
高校生のときから、テレビで放映される「極真空手の世界大会」を見ていたので、
「空手ならばインナーマッスルを鍛えられる」と思ったのが始めたきっかけです。
インナーマッスルを刺激すると、体脂肪がつきにくくなります。
ラビカラに通い始めて、12.3%だった体脂肪率を9%に落とすことができました。
「“蹴り”が楽しく、運動不足の解消に」福田 愛さん
空手というと男くさいイメージがありましたが、
ラビカラは女の子でも楽しくでき、体験レッスンを受けた当日に入会。
こんなに何かを蹴るというのは、生まれて初めての経験でした。
蹴りはストレス発散になっています。
それまでは定期的に運動をしていませんでしたが、ラビカラに通いはじめて運動不足解消になり、
肩コリや腰痛が減ったような気がします。
稽古のあとは当たり前のように、先生をはじめ会員さんと飲みに行くのも、私にとってはうれしいです。















